本日、天水中学校のお兄さん、お姉さんが本法人に慰問に来られました。
合唱を聞かせて頂いたり
ダンスやお笑い芸をみせてくれたり
大変楽しませていただきました。
中学校との大切な交流が今年も実現しました。
2017年11月8日水曜日
2017年11月3日金曜日
「みすみ つながる収穫感謝祭」
こんにちは。ワークセンターみすみです。
本日、文化の日にあわせて「つながる収穫感謝祭」を実施しました。
三角港横の「フィッシャーマンズワーフ・ラガールの敷地内交流広場」にて
午前10時から午後3時まで。
ステージパフォーマンスとして「わかき保育園の和太鼓・ホキ中田とパームアイランダース・マリーンウクレレクラブ・FUYUKADAN等」
屋台にはフランクフルト・豚汁・ポテト等!
午後2時30分からもち投げも行いました。
駅や港が近いため、偶然立ち寄られた方も多くワークセンターみすみもしっかり感謝の収穫祭の
目的を達成できたように思います。「サンサンうきっ子」さんをはじめとするご協力の団体のみなさん、ありがとうございます。
来年も実施する計画ですので、何卒よろしくお願いします。
2017年11月2日木曜日
就労支援にて
第二天水学園では現在、工賃向上を目指していくつかのプロジェクトを実施しております。
1、六次産業部門
自分たちで生産した農作物を加工して作った加工品を販売します。
販売する際も贈答用として丁寧にのしを貼り、包装します。
地道ですが、丁寧に時間をかけて行います。
1、六次産業部門
自分たちで生産した農作物を加工して作った加工品を販売します。
販売する際も贈答用として丁寧にのしを貼り、包装します。
地道ですが、丁寧に時間をかけて行います。
2、小物の開発
小物の新商品を開発中です。三次産業の販売流通にうまくのれるような高品質の
商品になるように試行錯誤!!
12月頃には新加工品と新小物が完成する予定です。コウご期待!!
2017年10月29日日曜日
東部環境リサイクルフェスタ
小天保育園・若宮児童館「火の神太鼓」です。
「火の神太鼓」は子供たちの和太鼓教室のようなもので、
和太鼓を通して、日本人が忘れかけた伝統であったり、文化であったりを
継承することを目的としております。
通常の活動に加えて依頼があればイベントへの出演を行います。
この日は東部環境リサイクルフェスタのオープニングとして出演をいたしました。
毎年ご案内いただいてます、このイベント。
スタッフの方々も協力的で大変出演しやすいイベントです。
市長様にも直々に記念品をいただきました。
たまにゃんも応援に。
出演後は、リサイクル品を見たり、出店で買い物をしたりして楽しむことができます。
リサイクルを通して、ものを大事にし、大切に使うことを学ぶことが出来ました。
2017年10月25日水曜日
職員の研修
本日、職員研修が行われました。
内容は主に研修発表とパソコン研修。
保育部門、障害福祉部門、高齢福祉部門から一名ずつ
三名の職員が自分が参加してきた研修について報告をおこない、
みんなでその内容を共有します。
パソコン研修については
実際にパソコンを使用しながら、エクセルの使い方。簡単なお便り等の作り方。
みんなでわきあいあい学びました。
福祉専門職員として、社会人として日々スキルアップの連続です!!
みなさん、頑張ってください!!
内容は主に研修発表とパソコン研修。
保育部門、障害福祉部門、高齢福祉部門から一名ずつ
三名の職員が自分が参加してきた研修について報告をおこない、
みんなでその内容を共有します。
パソコン研修については
実際にパソコンを使用しながら、エクセルの使い方。簡単なお便り等の作り方。
みんなでわきあいあい学びました。
福祉専門職員として、社会人として日々スキルアップの連続です!!
みなさん、頑張ってください!!
2017年10月20日金曜日
2017年10月14日土曜日
第52回若宮天子宮大祭
「第52回若宮天子宮大祭」が10月14日(土曜日)に、
神社、地域、協力団体、関係者多数の参加の下、盛大にそして
厳粛に斎行されました。
若宮天子宮は地元小天地区の守り神である「小天天子宮」より御分神をいただき
52年前に創建されたお社であります。
スクナヒコナノミコト、オオクニヌシノミコト、ミトシノカミの三柱の神様を、年に一度、
本殿から出ていただき、盛大にお祀りする「感謝のお祭り」です。
古式にのっとって約一月ほど前から準備は始まります。
■準備物にはいろいろと決まりがあります
■お祭りで使う注連縄作り
■若宮八紘会さんのお神輿準備
■大切な御車を引く、引き綱作り
■神事の際に奉納する「乙女舞」の練習
丁寧に準備を重ね、無事に大祭当日を迎えることが出来ました。
神社、地域、協力団体、関係者多数の参加の下、盛大にそして
厳粛に斎行されました。
若宮天子宮は地元小天地区の守り神である「小天天子宮」より御分神をいただき
52年前に創建されたお社であります。
スクナヒコナノミコト、オオクニヌシノミコト、ミトシノカミの三柱の神様を、年に一度、
本殿から出ていただき、盛大にお祀りする「感謝のお祭り」です。
古式にのっとって約一月ほど前から準備は始まります。
■準備物にはいろいろと決まりがあります
■お祭りで使う注連縄作り
■若宮八紘会さんのお神輿準備
■大切な御車を引く、引き綱作り
■神事の際に奉納する「乙女舞」の練習
丁寧に準備を重ね、無事に大祭当日を迎えることが出来ました。
当日、御神幸の際に小雨が降ってはきましたが、直会までのすべての行程が
滞りなく終了いたしました。
関係各位には陰に日向に多大なご協力をいただきました。心より感謝申し上げます。
平成二十九年十月十四日
若宮天子宮
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